AI制作工房|AI RESONANCE OMNIA

つくって、動かして、確かめる。AIと働く制作工房。

日本を拠点に、英語・簡体字中国語・日本語で発信するAI制作工房です。小型アプリ、業務フローの自動化、調査・知識整理、文章制作を、課題整理から制作・検証・公開・改善まで一つの流れとして形にします。

Based in Japan · English / 简体中文 / 日本語

AI生成の概念ビジュアル(実際の工房写真ではありません)

黒い夜の入口から、植物と7つの独自AIトークンがある朝の制作空間へつながる、小さな日本の工房の概念図。

私たちについて

AI制作工房|AI RESONANCE OMNIA

考える、整える、つくる、動かす。

中林丈士は、営業経験、文章制作、AI運用、業務改善、小型プロダクト開発を一つの流れとしてつなぎます。AIモデルを売るのではなく、実際の課題を不確かな状態から使える成果物まで進める工房です。

私たちについて

つくれるもの

困りごとから始め、役に立つ部分だけをつくる。

固まっていない相談、繰り返す作業、散らばった資料、伝わらない文章から始められます。小型試作だけの相談も歓迎します。

01

AIプロトタイプ・小型アプリ

いまの負担

確認・比較・入力の繰り返しが、仕事を止めている。

成果

価値を先に確かめられる、動く一機能ツール。

02

AIワークフロー設計・自動化

いまの負担

取得・整理・下書き・承認・記録が、手作業で分断されている。

成果

人の判断点を残した、再現可能な流れ。

03

調査・知識システム

いまの負担

情報はあるが、判断に使える形になっていない。

成果

根拠・比較・出典を、再利用できる知識基盤へ。

04

文章・コミュニケーション

いまの負担

中身はあるのに、伝わる構成になっていない。

成果

読者と媒体に合わせた、伝わる構成と言葉。

サービス

制作実績

世界観より先に、動く証拠を。

動くソフトウェアと検証記録を先に示し、その後で工房とAIチームがどう制作したかを伝えます。

LIVE・ブラウザ内処理01

小型Webアプリ

商談差分チェッカー

過去の提案・想定問答と今回の商談メモを比べ、次の行動に必要な差分を4分類で示します。

課題
過去の前提と今回の商談メモを手作業で見直すだけでは、重要な変化を見落としやすい。
制作物
文章を送信・保存せず、変更・追加・注意・確認事項を4分類するブラウザ内ツール。
LIVE・v1完成02

多言語ワークフロー共有基盤

AI Workflow Hub

AIワークフローを多言語で発見・共有できる公開プラットフォームです。検索、投稿、人・AIページ、つながりを一つのサービスにまとめています。

課題
実務のAIワークフローがメモ、ツール、会話に散らばり、探す・比べる・共有する場所が分かれていました。
制作物
11言語に対応し、探索、検索、投稿、認証、人・AIページ、つながりを統合した公開サービス。
制作物を見る

アプリ貯蔵庫

工房から生まれた、さらに多くの小型アプリ。

主要Case Studyになる前の、具体的な仕事に役立つ小型ツールを探せます。

LIVE

業務改善

商談差分チェッカー

過去の提案・想定問答と今回の商談メモを比べ、文章を送信・保存せずに変更・追加・注意・確認事項を整理します。

公開アプリを開く
LIVE

業務改善

問い合わせ整理・返信アシスタント

届いた問い合わせを貼り付けると、カテゴリ・優先度・要点・次の対応・編集できる返信案にブラウザ内で整理します。

公開アプリを開く
すべてのアプリを見る

進め方

8段階。人が判断する場所を明確に。

範囲、契約、公開、不可逆な判断の最終責任は中林丈士が担います。

  1. 01整理
  2. 02調査
  3. 03設計
  4. 04連携
  5. 05制作
  6. 06検証
  7. 07公開
  8. 08改善

AIコンパニオン・ウォール

一つのAIに全部を任せない。

7つのAI製品を明確な役割で使い分けています。社員・公式パートナーではなく、最終判断は中林丈士が担います。

選択中の共同制作者

Pia / ChatGPT

戦略・統括

課題を定義し、順序を整え、全体の一貫性を保つ。

要件整理・判断・AI間の引き継ぎ
AIチーム

生きた工房の中へ

制作は、暮らしが続く場所で育つ。

植物、道具、AIオブジェ、将来のResidentが、一つの変化する環境を共有します。実際の記録と未来像は必ず分けて表示します。

AI生成の概念ビジュアル(実際の工房写真ではありません)LIVING VISION · AI生成の概念ビジュアル(実際の工房写真ではありません)
01

REAL WORKSHOP

重なりのある植物

植物は工房の日常と制作リズムの一部です。園芸ブランドに見せるための装飾ではありません。

実写写真は差し替え準備中
02

REAL WORKSHOP

AIオブジェ

チャームやトークンで共同制作者の気配を持たせつつ、公式グッズとの誤認は避けます。

独自トークンを概念表示
03

REAL WORKSHOP

Workshop Residentの居場所

実在するResidentを追加できる構造だけを用意しています。明示承認までは名前・写真を公開しません。

構造のみ準備・個体情報は非公開
04

LIVING VISION

一つの世界、複数の時間

夜の入口、朝の準備、昼の制作、青空への広がり、夜への帰還。すべて同じ工房の連続した時間です。

AI生成の概念ビジュアル
工房

ともにつくる

AIと生命と人の想像力が、ともにつくる工房。

AIを成果物の裏に隠しません。異なる知性の役割と、責任を伴う人の判断を並べて示します。

現在 / 次へ

いま行っていることと、これからの方針を分けて示す。

現在

  • 公開中の2つの制作事例
  • AI Workflow Hub v1を11言語で公開中
  • 英語・簡体字中国語・日本語での発信
  • AIの役割分担と人の最終責任

次へ

  • 独自ドメイン
  • 検証済み公開作品の追加
  • 動画と発信媒体の拡充
  • 国境を越えた協働機会の拡大

夜の相談窓口

役に立つものを、一緒につくりましょう。

相談内容は固まっていなくても構いません。遅い、分かりにくい、繰り返している、伝えづらい、と感じる場所から始められます。リモート・非同期で対応します。

メールで返信します。期限がある場合は、ご相談内容に記載してください。日本語・英語に対応し、簡体字中国語はAIによる下書きと慎重な確認を組み合わせます。